後半泣きました

今年、母が亡くなってからずっと思っていたことが この本でようやく消化されたかな?と思っております。 人はなぜ生まれ、死んでいくのか? どんな意味をもってこの世にいるのか? あの世ってどんなところなのか? そういう疑問に思ったところが優しく語られていて 後半では本当に泣けました。 気持ちの良い涙です。 本で癒されるとは思いませんでしたが CHIEちゃんの言いたいことがぎゅっと詰まった一冊でした。