橋の崩落シーンは迫力あり

会社の従業員が乗ったバスが、吊り橋渡りはじめると、すぐに橋の崩落が始まり 他の車やバスの人達が、死んでしまう。これは、バスに乗っていた一人の青年が 見た予知夢であり、すぐにバスから降りるように、忠告する。そしてすぐに バスを降りると、予知夢通りに、舗装がひびが入ったり、橋のワイヤーが切れたりして、橋の崩落が始まる。助かった人も何日か後には、予知夢通りに死んでしまう。こ映画は、前作とは違う面もあるが、予知夢、順番通りに死ぬ、この辺は 同じである。個人的には、気に入ってます。