ラブ・ソング

栗本さん原作という事で注文しました。自分的にはひとつの道を極めるとはどういうことなのか&恋愛は、誰かを好きになるのは怖くないという事等々盛り沢山の内容で、栗本さんの懐の深さと愛情を感じずにはいられない作品です。定広先生の画面も、とても丁寧でキレイに描かれていました。栗本さんの新作が読めて、とても感謝しています。定広先生、ありがとうございました。