主人公のふみちゃんが、とってもいい子で可愛いです。 そして、ふみちゃんが一つ屋根の下で暮らすことになる小説家の先生が恰好良過ぎて、眼福眼福。 先生がふみちゃんを「娘」と呼ぶのも、たまらず、終始悶えっぱなしです。