ぼく地球ファンとして、もはや惰性で買い続けている(笑) 本音を言えば、もうストーリーが理解不能だから読むの止めたーい! けど気になるから止められない…て状態。 この作者の想像力や世界観は唯一無二で、心底凄いと思うのだけど、如何せんスケールが大き過ぎて、ぶっ飛んでいて、意味不明に近くなってきてて、もうついて行けそうにないかも~。