ひろゆきによる、自身の浅薄な知識を隠す為に発せられたこのフレーズが社会に与えた悪影響について分析がなされている書物である。親子のしつけの場面や学校での指導の場でこのフレーズが発せられると全がの強制終了・思考停止状態となることは大問題。