なるほど…たしかに…が止まらない本

なるほど!と思えるポイントだらけで、ついつい、そうか…たしかに…と独り言が出てしまう本でした。 認知症だった大好きな祖母を思い出しながら、後悔をしながら、また次は両親のためにとしっかり読み進めました。