著者の他の本を持っていてとても良かったので、流産経験後にこちらを購入しました。 絵本のように短文ながらも寄り添った言葉ひとつひとつにグッとくるものがあり、天国郵便局だけではなく、わたしたちはわすれないやあとがきも泣きながら読みました。