「世界でいちばん私がカワイイ」と被るエピソードはあれど、様々な背景があっても、楽しく自分を愛していけると綴っています。 ちょうぶんをよむんが苦手なら、ここ1冊からでも、生きやすくするヒントも自分を好きになれるヒントが書かれています。