ガッカリです
巻数が進めば進むほどケンカの内容が大雑把であまり意義を見出せなくなっているような気がします。そもそも武装戦線七代目の頭である将五の扱いがあまりにも悪いです。まともなケンカシーンが一度もないのが何故なのか不思議でなりません。将五が登場すると全部シーンカットで結果のみです。光政と比べても明らかに扱いが小さいと思います。話の展開からしてもう少しで終わりなのでしょうが、最後まで買い続けるか疑問の残る一冊になってしまいました。あまりにもガッカリだったので思わずレビューを書いてしまいました。。。
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