”これからの創傷治療”同様、写真の多い本でした。帯には「明日から褥創をみるのが楽しみになります」と書いてあります。が、周辺技術に関与しているだけの私には、かなり寒気のする本で、肝心の内容はよく把握できませんでした。軟弱者ですみません(笑)。 お医者様、看護士さんにとっては、とても良い本なのだと思います。