お話が停滞せずにぐんぐん進んで行くので、飽きることなく読み続けられます。憲三郎さんの親目線に癒され、おじさんあるあるにほっこりし、絶妙な齟齬が笑えます。魔法も色々な種類が出てくるので、読んでいて楽しいです。次巻も楽しみです!