インド式といっても、三種類のタイプの掛け算の方法がでているだけなので、ある条件下の計算はするする解けるようになるのですが、それ以外の方法は書かれていません。それでも、数十年前の小学校でこの方法は習わなかったので、インド式の簡単で不思議な計算の仕方に感心させられました。