子どもに読ませたい本

障害者について考えさせられる。まず自分自身で読んで,次に子どもと一緒に読んで。読み終えた後,ほのぼのとした気持ちと共に,バリアフリーの社会実現に向けてなんか複雑な気持ちになります。小学生あたりに是非読ませたい本です。