ホノオは相変わらず自信だけは圧倒的だが実力はまだ追いつかない。反省しつつも、勝手にライバル視するプロ漫画家から勇気をもらったり、大手出版社SA社に持ち込みして、特徴的な編集者にビビったりと、一歩一歩進んで入る。炎の戦いはこれからだ!