同じくカイジのスピンオフ作品であるトネガワは10巻で完結したのは残念でした。一方のハンチョウはとどまることなく14巻を刊行し、嬉しい限りです。最近はグルメだけでなく、多岐にわたるエピソードが綴られ、飽きることなく楽しみにしています。