こんな形でまた夏目に会えて嬉しいです。 短いけれど「いつかゆきのひに」は妖であるユキハナの、人はいつも何かを探していると言う言葉を軸に、夏目、塔子さん、滋さんがうまく絡んだいいお話しです。この季節に温かくなります。 「ニャンコ先生とはじめてのおつかい」が入っているならLaLaの全サに応募しなかったのに~!塔子さんにすりすりするニャンコ先生の姿が微笑ましいです。