父が突然失踪し、困った大円は弥六に助けをもとめる。弥六は僧侶の手伝いをすることになるが。一緒に暮らすことになった二人の仲はどうなるのか。簡単にはいかなそうです。話の進みは遅めかな。作者がすきで買ってます。