日本寄りの朝鮮半島の分析本ですね!
日本寄りの朝鮮半島の分析の本ですね。
まあ、朝鮮半島の二国が日本に批判的なのは、植民地支配を日本がしたというのが、客観的な分析ですが、それを含めて、さらに、朝鮮半島の歴史について書かれていますね。
基本的に、朝鮮半島でも、日本びいきの人はいますが、どうしても、権力を握ることはできないみたいですね。
まあ、嫌韓や反日などという言葉がありますが、本当は、日本と韓国は、北朝鮮問題で、仲良く、しないといけないのですが、現在の韓国の政権の文ジェイン大統領が、あまりに、親北、反日で、スワップ協定を破棄したり、日本企業の資産を日韓基本条約に反するように、接収するような事をしているので、最悪の日韓関係と言われていますね。
本来なら、ケンカをしている場合ではないので、日本も、韓国の保守派としっかりと手を握って、完全に、韓国と縁が切れないように、うまくやっていくしかないと思いますね。
よく、平気で、韓国と国交を断行した方がいいという人がいますが、断交したら、北朝鮮と中国とロシアが喜びますよ。
仮想敵国を喜ばすような短絡的な事は、やってはいけないと思いますね。
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