まだ本を読んだだけですが

アニマルコミュニケーターについて書かれています。 CD付きでコミュニケートのための導入をしてくれる?ようですが、届いた直後から留守が重なりまだ聞けていません。 本だけはパラパラと読みましたが、前半が動物とのエピソード、後半が導入のための説明のような感じになっています。 話せるようになるといいなあと思いながらもどうなんだろうという気持ちもあって、でもそれを認容してくれる言葉も記されていてほっとしました。 アニマルコミュニケーターについてはPCでも色々検索し、それから本を購入したので自分なりの線引きをしながら読めたのも良かったかもしれません。 これから時間を見つけてCDを聞いてみたいと思います。 理屈では説明がつかないことって世の中にもたくさんあると思うのですが、この本がきっかけとなり、愛する猫たちのために何かを感じられるようになれれば思います。と