スピード感があり、1ページ目から面白かった!そして、アマンダがひたすらかっこいい。 毎回本の分厚さにひるむが、あっという間に読み終わる。 カリン・スローターの作品の中では、珍しく性犯罪の内容ではなく、読んでいて体調を崩すことかなかった。暗闇のサラとスクリームは読み終わったあとも1週間ほど引きづった。