漫画の持ち込みに惨敗し、アニメでも同学年の庵野秀明の才能を目の当たりにして落ち込む主人公。 自分は漫画もアニメもダメなんじゃないか・・・ そんな中、一つの光が差し込みます 「あだち充は〇〇の描き方が全然わかってないんだー!!」の場面は何度読んでも笑えます。