学生時代はバンドでコピー(勿論キーは下げて…)をやったりしたものです。 年数を経ても、相変わらずの高音ボイスでハードに聞かせてくれるもの有り、しっとり聞かせてくれるもの有りで、やっぱりファンにはたまらない一枚でした。