小学生の頃、友達に借りて読み始めたのがきっかけで、自分でそろえるようになりました。当時私は小学生、主人公のマヤは中学生…あれから30年以上。気づいたら、マヤは20歳以上年下になり、44巻…って、私の年齢と同じじゃないっっ!私が月影先生の年齢に追いつく前に(って月影先生の年齢は知らないけど)、エピローグを見たいものです。最後に一言。マヤは私と最終回までに何歳まで離れていくのかが、楽しみです。「マヤ…恐ろしい子…!」