渡辺 昇一さんが -反日に勝つ「昭和史の常識」- と言う本で紹介されていました。溥儀の教師であるイギリス人が書いたものの完訳らしいです。岩波から出版されているものは、1章~10章までが削除され、16章も削除されているそうです。