とうとう注文
こんな本があったんだ。知りませんでした。恐いけど、注文をとうとうしてしまいました。届くのが楽しみです。第1話、昨日よみました。こわかった。オチが無い、謎のまま。えーと、(これは書くと不味いのかな、)第一話のは私の感想ですが「その旦那さあ浮気していたんじゃないの?!」でした。でもそうだとして、その仮説で行っても謎ですよね。なんで数多ある神社から、そこに行ったのか?なんで奥宮まで行く気になるのか?
たぶん、猫の恩返しでしょうあれは。猫流の。そうおもいます。第一話の感想より。
さらに112ページ、113ページまで読みました、第三章です。ここまで読んで思った事を書きに来ました、223ページまでまだありますが。芸人で狩野英孝さんという方の事が頭に浮かんできました。あのかたも、神主さんの資格があるんですよね。この本に出てきた話のようなめにはあったことが無いとは思いますが、人間観察モニタリングとかいうテレビ番組で、ここに出る話のような事をしかけてみたら面白いかもしれないなと、第三章あたりのようなのをね、うふふふ。いや不謹慎でしたすいません。そのついでそこからまた思い出したんですが去年テレビ放映で、その芸人さんのお蔵入りになっていた番組を半年後に放映したことがあって、リカオン(イヌ科)の集団にプロテクターつけていたんですが、かなりやばい感じに獲物認定されていたシーンがありました。あのリカオンの時だけは私、笑えませんでした。ライオンウォーク、これはまだ子供のライオンで、人間に慣れていたようだからまだ、野生のリカオン集団に餌認定されていたときよりかはずっとマシだよと思いました。話が脱線してしまいました。
これも書こう、青シシの話はシシガミサマという某アニメの話を連想しました(シシガミサマは別作品ですが、)あれもカモシカが神聖化した存在なんだろうと、この本を読んでからは私そう考えるようになりました。
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