ご都合主義

人外の力でヒーローを目指し、1度挫けた少年が神と同居しつつ人(異界の住人含む)との間で戦う、と言った感じの現代ファンタジーものです。タイトルにある「引きこもり神」は主人公の影の姿といった描写がされていますが全体的に話の都合に合わせて動かしている感があり、イマイチ感情移入できませんでした。次巻以降に期待。