「給料だけではダメ、他の財布を持て!」という考え方はこの手の本には共通しているので、本書に限らず、興味が持てる内容のものをいくつか読んでおきたいです。本書はちょうどコロナ禍の最中に書かれているので、飛びつきやすいという一面もあります。