内容がよかっただけに残念

格闘技イベントのプライドをめぐる創成期のノンフィクション。 内容は興味深く面白かった。 でも、残念ながら作者の仕掛けが効を奏さず、あれ?というラストになったのは残念。 次回作はぜひ高山善廣のドキュメントを書いて欲しい。そして高山善廣、ガンバレ!