娯楽

現代版の昭和ライダーに興味がある方にはオススメだが、脚本のいい加減さを我慢する事は必要となる。つじつまの合わなさまで、昭和のままを引きずる律儀さには頭が下がるのを通りこして、首がもげそうなほどの失笑とため息が・・・ ライダーや怪人のデザイン、俳優陣をただただ見とれる事が出来る人でなければキツい作品でしょう!