何切る本のニュータイプ

1ページに問題が3問載っていて、ページをめくると解答が3問載っています。 初めは違和感がありましたが慣れると気になりません。 赤入り前提で解答は簡潔ですが、一読しただけでは理解できない解答も多々あります。 ですが、打牌ごとの有力な受け入れ枚数が表示されているので、それを参考にして受け入れる牌の種類や受け入れる牌ごとの打点の目安を紙に書き出していくうちになんでそうなるのか分かります。