本として、ありえない
内容よりもまず、本としての体裁がおかしいです。編集者は居ないのでしょうか?これは自費出版ですか?本人の自己紹介ページなのに、名前の途中で裏のページに移るのは信じられません。著者がこう書いていても編集者が変更を提案すべきです。
フランス人のオ
(裏のページへ)
レリアンといいます。
また、会話を紹介するページでは、1行ずつフランス語の下に日本語訳を載せているのに、ある行では日本語訳だけ裏のページへ。一行入らなかったならフランス語の行ごと次のページにしましょうよ。
もう、内容の前に本としていい加減すぎます!著者のオレリアンさんがかわいそうです。
内容としては、タイトルはちょっと釣ってるけど、本の中で本人も「言いすぎかもしれない(笑)」と言ってました。フランス人のリアルな言い回しが学べて、発音も聴くことが出来るユニークで面白いだと思いました。オレリアンさん、次は別の出版社にしてください。あなたの次回作が読みたいです。
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