待望の一冊

待望の1冊かと感じます。 池田先生がご逝去ギリギリまで執筆されていた「世界を照らす太陽の仏法」がまとまった1冊。 学生部への御義口伝講義より60余年、全同志にむけて再度講義を始められ、全篇講義しきらずではあったものの、非常に難しいとされる「御義口伝」を現代に即して解説されています。 きっちり読み込むようにしていきたいです!