最初に読んだ時には 山田君かフュアリーティルの どちらかのアシスタントさんからの デビュー作かと思った まさか吉河先生の新作とは とても思えない程の絵が下手w カッコウの托卵は他の鳥の巣に 卵を産みつけてヒナになったら 他の卵やヒナを排除して自分を 育てさせるだから、この本の趣旨と 全く違いますが…ベテランの 吉河先生なのできっと・・あっと 驚く展開へといざなわれのだろう!