#暴走する新聞メディアなんて要らない

新聞の押し紙をスーパーのリサイクル置き場で発見してから、新聞への不信感が生まれました。 押し紙とは、新聞の売り上げをかさ増しするもので、販売しているように見せかけをし、広告料を巻き上げる仕組みです。 私が見つけた押し紙は、ビニール袋に入った何百もの新品の新聞でした。 新聞が真新しく、同じ日付の新聞が何百もリサイクル置き場捨ててありました。 私は、すぐにその新聞社に電話し、「スーパーのリサイクル置き場に押し紙が捨ててありました。御社の新聞です。押し紙をしているのですか?」と訴えました。 新聞社は焦って「事実確認をします」との回答でした。 数か月後、見つけたスーパーから車で5~6分の新聞販売店が廃業しました。 私は、匿名で「押し紙問題が改善されないのであれば、このことはSNSで拡散させて頂きます」と怒りをぶつけたのが功を奏したと思っています。 新聞社は、普及したスマホの画像、SNSでの拡散、押し紙の事実が拡散される事漏れてしまうことへの恐れがあるように感じました。 昔なら、押し紙を見つけて写真を撮っても、新聞社に拡散出来ない、TV局は新聞系列ですから個人のブログで拡散する程度。 しかし、現在はSNSが新聞やTVにも勝る拡散率です。 昔なら廃業させることは出来なかった新聞販売店を廃業にさせることが出来ました。 新聞販売店に恨みはありませんが、押し紙を黙認する行為は、新聞の生命線を繋ぐ手助けです。 新聞販売店は新聞の押し紙という犯罪の共犯者であることを再確認してほしいです。 ★★★押し紙は犯罪★★★ 事実でない利益のかさ増しを行ているのです。 これからも、押し紙を見付けたら抗議し続けます。 暴走する報道機関と闘っている人を尊敬しています。 押し紙を絶対許さない。