終始鳥肌が立ち、涙滲む1冊でした

普段、本は読むだけでレビューは書きません。しかし、本書は私の心が共振し過ぎて書かざるを得ません。 読みながら鳥肌が立ち、幾度と涙が滲みながら、読み終えるのが勿体無い程の気持ちで読んでいました。 宇宙系の本、スピリチュアルな本等も沢山読んできましたが、私にとっては初めての強いレゾナンスを感じる本でした。 この様な覚醒を促す1冊が出版され、多くの人が揺さぶられることと思い、眩しい時代の到来に感嘆し、希望と歓びを感じずにいられません。