とにかく丸ごとねこ、ねこ、ねこ

女性自身のねこ版、3冊目。グラビア、特集、コミック、風水、広告まで、とにかくねこだけで埋め尽くされる1冊。ネタが全然尽きないのがすごい。「小松左京 幻のねこ原稿」なんて、SFファンにも受ける(?)記事まで。この熱意、楽天ブックス猫部門1位も納得でした。