いよいよ物語の本筋が明らかになってきました。 南北朝時代に端を発する問題と、そしてまつろわぬ神々の朝廷への因縁。 袈裟をまとい三鈷杵を振りかざす菊理(山の神側の巫女)が勇ましいです。