1巻出たあとワクワクしたのですが、間がちょっと空きすぎて、2巻読んで内容思い出せず1巻読み直しました。。 バイオリン奏者と耳が不自由な子の出会い。お互いの音に対する想いの違いとか、あと地味に学生と社会人の違いとがすれ違い要素として丁寧に描かれているように思います。次が最終巻かな?忘れないうちに出てほしいです。