魔物の討伐に来たユージ達。が、目当ての魔物よりずっと大物と遭遇し、大ピンチに。 ユージは一人で対峙し、バオルザードに話を聞いてある行動に出る。 結果、ユージらしい展開ですね。見事です。 因みに、笑いはプラウド・ウルフがしっかりと担ってくれました。 どうやら、これからまた面倒なことになりそう。次巻も楽しみにしています。