謎がひとつ解けたと思ったら新たな謎への招待だった、というのは藤田さんのマンガのセオリーです。ほっとなんかさせないよ、というニヤリ顔が浮かびそう。先の読めない展開にドキドキしつつ、続きを心待ちにしています。