ちょっとセラフィーナがアホの子 過ぎませんか? 上の王子達は最初から敵視なんですね なんで?理由付けが弱すぎるよ 本編とこの本から1巻の勇者的王子が想像も 出来ません・・・この王子達と大聖女だけのPT? セラフィーナへの騎士達の過保護崇拝振りから 行かせるなんて有り得なくない? 本編は真ん中位で終り後はワンパターンな短編が 延々と続きます・・・面白くなったら続きは次巻では 忘れてしまう・・・印象はセラフィーナアホやなしか 残らないそんな感じのこの作者で初めて本を閉じた 私的に初の駄作本だと思います物語は進みません