あっという間の10年くらいでした。門あさ美の曲を聴いていたのは、中学生から社会人になりはじめの期間。なぜか、いつも憧れのオネエサンという気持ちで聴いていました。このアルバムはその中でもじっくり聴いて、言葉とメロディを味わっていたように記憶しています。聴いてみてください。