巫女!巫女!おばば~さ~ん!?

女王選びと子作りの儀が進行する1巻。それにもまして、巫女さんが際立つ巻。市東亮子先生ならではの絶妙なファンタジー世界観が堪能できます。(消化しきれない伏線がイッパイという意味ではありませんので、その点はご安心を!)