帯にある文字は“急展開” …そう言われればそうなのか。帝都に現れた初お目見えのあやかしの言葉は、さすがにちょっと…。荘介と蒼はどうするのか───以下、続刊。 とある人物もとんでもない目に遭います。またしても、そんなところで続き!?という終わり方。 そして、枕詞に○○とつけたくなるような爺も登場。まあ、随分と○○ですこと。 「だけど本当の願いはひとつだけ」その言葉が胸を打つ…同時に切なくさせます。 とにかく…道節、頑張れ( ^^)/ 次巻も楽しみにしています(^▽^)