限定版は、 本編→テレビ放映分+壇ノ浦編 特典DVD→テレビ放映の特番、サントラ、マルチ恋愛エンディング 水野十子ポストカード→描き下ろしではなし 特別ブックレット→スタッフコメント、アニメキャラ紹介、コミックレポート3P(水野絵ではありません) 作画レベルは前作の『紅の月』よりかは上がっています。 あくまで前作と比べればですが。 長編を短くまとめてしまっているので アニメのみの視聴はお勧めしません。 ゲームプレイ済みの方が楽しむ分には良いのではないかと。 マルチ恋愛エンディングが一番ネオロマらしかったです。 ただ、アニメ主体なので八葉単体ではなく神子も映っています。