子どもへ

小1の子どもへ。 公文でE教材に取り組む中で出てきた作品です。 いずれ教科書に出てくる作品ですが、続きが読みたいというので購入しました。 思い立ったときに何度も繰り返し読むので、公共図書館よりも自宅図書館派の我が家にとって、すぐに届けていただけるのは有り難いです。