前巻のオカモンが花に告白した続きから高嶺さんが酔っぱらって花に鼻チューするところまで。 毎回いいところで続きますね。 まあ、本誌でも読んでいるので展開は知っているのですが。 書き下ろしはショートで、花が高嶺に、高嶺が花に、というお決まりの入れ替わりネタでした。 初期の書き下ろしの4コマ(高嶺さんそっくりの三つ子の話)が気に入っているのでまた見たいです。