見つけたらうれしくなる

ダンゴムシに興味を持ったきっかけは忘れたが、ダンゴムシのガシャポンは取り寄せて手元にある。毎日庭の落ち葉の下を確認し、生きて行けそうにない場所にいるものは回収。春夏からの観察見守りでとうとう冬が来る。野菜果物のくずもきれいに処理する。皮は残る。梅雨の時期は本当に大量のダンゴムシが行き交い圧倒された。病院の待合室の本棚にあれば子供にも読まれるのでは。