世のすべての娘に、そして父に見て欲しい

女性は誰かの娘だったわけで 何歳になろうとこの映画を見て欲しい そして父が語らぬ想いを知って欲しい まってました松本人志最高作 不条理な展開に可笑しいはずのラストシーン なぜだか涙があふれて本当に素敵な映画 Blu-rayでもう一度見ようと映画館で決めました 歌も何度も口ずさみました 野見さんのシーンはメイキングやカットされたシーンで 楽しめる二重構造!! 私にも娘がいてよかった!!